東宝ナビザーブを快適にご利用いただく為に、インターネットに接続可能なパソコンと下記の条件を満たした環境をおすすめ致します。
これ以外の環境でご利用いただいた場合、必要な機能(JavaScript、SSL等)が使用できず、画面が正常に表示されない、動作しない等の現象が起きる事があります。
これらの不具合が生じた場合、責任を負いかねますので何卒悪しからずご了承下さい。

 ■ 対応OS及び推奨ブラウザ、バージョン
対応OS Microsoft Windows 98/Me/NT4.0/2000/XP/Vista/7/8
MacOS 9/10
Android OS 2.0以上
iOS 3.0以上
推奨ブラウザ Windows Microsoft Internet Explorer6.0以上
          最新版情報はこちらから→

Mac    Safari5.0以上
          最新版情報はこちらから→
Google Chrome 23.0以上
Firefox 16.0以上
スタイルシート(CSS) 有効にして下さい。
JavaScript 有効にして下さい。

 ※上記以外の環境では、ページが正常に表示されない場合がございます。
 ※Microsoft Windows Vista について、一部使用できない文字がございます。
     その場合は本システムで変換可能な文字を入力してください。
     <対応文字>
     ・マイクロソフト標準キャラクタセット
     ・JIS補助漢字(JIS X 0212) 
     ・JIS X 0221 日本(文字部分レパートリで定義されるJAPANESE NON
                         IDEOGRAPHICS SUPPLEMENT(追加非漢字集合)等
     ・外字(6400文字)
 ※これらプログラムのダウンロード、インストールはご自身の責任において実行してください。
 ※LANまたはファイヤーウォール等の設定がされた接続環境では、画面が正常に表示されない、 動作しない等の現象が起きることがあります。
それらの環境でご利用いただく際には、ネットワーク管理者またはプロバイダー等にお問い合わせください。
 
 ■ブラウザのバージョン確認方法

 Internet Explorer
  ブラウザのツールバーから「ヘルプ」をクリックし、「バージョン情報」を開いてください。
 
 ■JavaScriptについて

 東宝ナビザーブでは、JavaScriptという技術を使用しています。
代表的なブラウザのJavaScriptの設定方法をご説明します。

 Internet Explorer 9.0(Windows)
  1.InternetExplorerメニューの「ツール」-「インターネットオプション」を選択します。
  2.「インターネットオプション」画面の「セキュリティ」タブを選択します。
  3.ゾーン選択で、「インターネット」を選択します。
  4.「レベルのカスタマイズ」ボタンを押して「セキュリティの設定」を開きます。
  5.「設定」欄の『スクリプト』-「Javaアプレットのスクリプト」、「アクティブスクリプト」、「スクリプトによる貼りつけ処理の許可」を有効にします。
 
 ■ご注意

  1.一部サービスやコンテンツの閲覧については推奨環境が異なる場合がございます。
    その場合は、該当サービスのページに別途推奨環境について記載しておりますので、そちらをご覧いただき、ご利用くださいますようお願い致します。
  2.ブラウザ互換性の問題などから、正しく表示されない場合がございます。
    お気づきの点はどうぞお問い合わせ下さい。

 ■ Cookieについて

 東宝ナビザーブのご利用には、ブラウザが「Cookieを受け入れる設定」である必要があります。
 以下、代表的なブラウザの設定方法をご説明しています。
 
 Internet Explorer 9.0(Windows)
  1.InternetExplorerメニューの「ツール」-「インターネットオプション」を選択します。
  2.「インターネットオプション」画面の「プライバシー」タブを選択します。
  3.「詳細設定」ボタンを押して、「自動Cookie処理を上書きする」ボタンを押します。
  4.「ファーストパーティ/サードパーティのCookie」項目をどちらも「受け入れる」にします。

 ■ セキュリティについて

東宝ナビザーブでは、お客様の大切なデータを第三者に傍受されないように暗号化・復号化する方式(暗号通信技術=SSL)を採用しています。
SSLを使うためにブラウザソフトに特別な設定をする必要はありません。
インストール後、設定が変更されていなければ、自動的にSSLモードに切り替わります。
但し、古いバージョンのブラウザでは表示されない場合があります。

SSLのデータ通信は、公開鍵暗号方式と共通鍵暗号方式を組み合わせて行っております。
このように複数の技術を組み合わせて使用する事で高い信頼性を確保しています。
デジタル証明書を見るためには、Internet Explorerでは上部メニューバーのファイルからプロパティをクリックすると表示されます。

 ■ブラウザでのSSL設定方法

 Internet Explorer 9.0(Windows)
  1.InternetExplorerメニューの「ツール」-「インターネットオプション」を選択します。
  2.「インターネットオプション」画面の「詳細設定」タブを選択します。
  3.枠内にある「SSL」の、「SSL2.0を使用する」「SSL3.0を使用する」にチェックを入れます。

 ※プロキシサーバを経由している場合
  プロキシサーバを経由している場合、SSLが通らない設定になっている場合がございます。
  プロキシサーバをご利用されている場合は、ご自分でプロキシサーバの設定をされた場合を除き、ネットワーク・パソコンの管理者、プロバイダー等にご相談下さい。

 ■ エラーが出たら

東宝ナビザーブのシステムエラーは、チケット購入等を安全・正確にご利用いただく為に設定させていただいているものです。
通常のご利用で発生する事はございませんが、ブラウザの設定や機能・ブックマークの付け方などで発生する場合がございます。
まず、ブラウザの設定をご確認下さい。

ご確認いただいてもエラーが表示される場合は、エラー画面に記載されている各対処方法をご参照下さい。
尚、エラー解除の操作後は、キャッシュクリアを行い、その後、ブラウザの再起動を行って下さい。
これらをご確認いただいても問題が解決しない場合は、各お問い合わせセンターへお問い合わせ下さい。
 
 ■キャッシュクリアの方法

 Internet Explorer 9.0(Windows)

 ■キャッシュの更新
  1.InternetExplorerメニューの「ツール」-「インターネットオプション」を選択します。
  2.「全般」タブ-「閲覧の履歴」の中の「設定」をクリックし、
    「インターネット一時ファイルと履歴の設定」画面を表示します。
  3.「保存しているページの新しいバージョンの確認」の
    「Webサイトを表示するたびに確認する」を選択します。
  4.OKボタンをクリックします。

 ■キャッシュのクリア
  1.InternetExplorerメニューの「ツール」-「インターネットオプション」を選択します。
  2.「全般」タブ-「閲覧の履歴」の中の「削除」をクリックし、
    「閲覧の履歴の削除」画面を表示します。
  3.「インターネット一時ファイル」をチェックし、「削除」ボタンをクリックします。

このマークは、SSL/TLSで通信を保護している証です。

SSL/TLSとは?